冷たい麺を食べるときについついフーフーしてしまう癖が恥ずかしい

冷やし中華、ぶっかけうどん、冷麺などなど冷たい麺っておいしいですよね。私も好きでよく食べるのですが、冷たい麺を食べるときに時々やってしまう恥ずかしい行動があって困っています。
冷たい麺なのに、丼から箸で持ち上げて口に持って行ったときについつい口をすぼめて息でフーフーしてから口に入れようとしてしまうのです。
実際にフーフー息を吹きかけて冷ますところまでいくことはほとんどなくて、最初の一口を口に運ぶときに一旦口の前で止めて唇をすぼめた瞬間に気付いて、何事もなかったようにそのまま麺をすすることが多いです。
心のどこかに、麺は熱々のスープに入っているから息で冷ましてから食べないと火傷するという固定観念を持っているのでしょうか?
一人で食べてるときだったらまあ別に心の中で「これは冷たい麺だから!」と自分に突っ込みを入れるだけで終わりなのですが、外食の時だと他のお客さんに見られていなかったか、一緒に食事をした友達に見られていなかったかを気にしてついついキョロキョロしてしまいます。
今のところ突っ込まれたことはないですが、微妙に恥ずかしい瞬間です。